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2009年1月 1日 (木)

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いします。

ここ最近暗いニュースが続いていますが、このような環境のときこそ

明るく前向きに行動すべきだと思います。

好景気とはいえませんが、諸悪の根源はサブプライムローンです。

欧米の金融機関は、不良債権の処理にまだまだ時間がかかるでしょうが、

日本の金融機関の損失はそれほど大きくありません。

大きな技術革新は、不況の後に起こっているという経験則もあります。

この不況をビジネスチャンスと捉えて、新しいことに挑戦するのも一手です。

就職難といわれているので、この機会に優秀な人材を採用することも

一つの選択肢です。

売り手市場では、採用できない人材が現在の経済環境であれば、

採用できるかもしれません。

ここ最近忙しすぎて、ほとんど更新できていませんが、

今年もマイペースで行きたいと思っています。

ご容赦ください。

それでは、2009年が皆様にとって良い年になることをお祈りしています。

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会計に関する調査や助言などの会計業務、経営戦略の立案などの経営コンサルティング業務を行うのが公認会計士の主な仕事になり、独占業務としては財務諸表の適正性について、独立した第三者の立場から監査し、意見を表明する会計監査業務があり、有資格者へのニーズは高い。2006年から公認会計士試験は新制度に移行し、これまでの3段階5回の試験から、1段階2回の試験へと大幅に簡略化され、一定の実務経験者や有資格者に対して...... [続きを読む]

受信: 2009年1月 1日 (木) 21時39分

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